ハンゲショウ

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半夏生(ドクダミ科)
ハンゲショウは半夏生と書き、別名をカタシログサ(片白草)とも言います。
暦の上では、夏至から11日目を半夏生といい、半夏生のころに、花を開き、葉が白くなるから半夏生と呼ばれると、一般には理解されています。茎の先端の葉数枚が、一部分だけ白く変わるので(それも表側だけなので)、片白草とも呼ばれます。半化粧(葉の一部だけ白いので、白粉を塗りかけた、つまり半分しか化粧ができていない)とする理解もあります。。

↑と検索で・・・・
豊島園に紫陽花を見に行った時に 見つけました。
ドクダミ科なんですね・・そういえば ドクダミのそばで 咲いていたような??
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by nobkon3n | 2006-07-07 20:26
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