カテゴリ:未分類( 47 )

紅花トキワマンサク

b0101845_1327349.jpg

紅花トキワマンサク
マンションの隣のお宅の生垣が紅色に包まれています。まぁなんと言うお花でしょう・・・マンサクのような? お花の名前を知らない情けなさ ネット友 メイさんにSOS 直ぐに教えていただきました。やはりマンサクの仲間だったんですね!
[PR]
by nobkon3n | 2007-04-28 13:31

オヤブジラミ

b0101845_1115934.jpg

オヤブジラミ セリ科
道端雑草の間に 可愛い 米粒ほどの花が付いています。
シラミだなんて カワイそうな名前ですね 
余談ですが、未だカワイそうな名前がありましたっけ・・(ヘクソカズラ)
石神井公園で・・・・
[PR]
by nobkon3n | 2007-04-27 11:04

クサノオウ

b0101845_22381674.jpg

クサノオウ ケシ科
日当たりのよいところに見られる多年生草本植物。折ると黄色い汁液が出てくる。昔から胃の痛みによいということで煎じて飲む人もいるが、多量に用いると嘔吐や下痢、手足のしびれなどの中毒症状が現れる。
↑と検索で・・石神井公園で・・・
[PR]
by nobkon3n | 2007-04-26 22:43

キランソウ

b0101845_123992.jpg

キランソウ
春に人里のいたるところで見られるシソ科の多年草。
ジゴクノカマノフタ(地獄の釜の蓋)と別名を・・・おかしな名前ですね 。
どの様ないわれなんでしょうか? 石神井公園で・・・・
[PR]
by nobkon3n | 2007-04-24 12:48

にりん草

b0101845_1015643.jpg

キンポウゲ科
ニリンソウは雪どけ後の早春、林の下草として大群落をつくるキンポウゲ科の多年草のことで、北海道や東北地方では「フクベラ」とも呼ばれる春を代表する植物です。
葉っぱは食べられるらしいですよ。

↑と検索で・・・
☆トリカブトの葉に似ているので 花が咲いてから葉を摘んだほうが良いと・・
間違って猛毒を食したら大変ですよね!
林茎は高さ15センチ程に伸び、葉は3つに大きく分かれ、直径2センチの5弁の花が1つの
葉(根生葉)は猛毒で有名なトリカブトとよく似ているので、葉だけしかないときは素人は触らない方が賢明でしょう。
 
[PR]
by nobkon3n | 2007-03-29 10:13

柊南天

b0101845_16162044.jpg

 目木科 江戸時代初期に中国から渡来  小さめの黄色い花がたくさん咲く。
(ぶどうのような匂いがします♪) 葉っぱは柊に似てトゲトゲ

↑と検索で・・・裏のヤマダ電機の遊歩道に沢山咲いています。葡萄のような匂いがすると
検索で出ていましたが・・本当かなぁ?明日にでも匂いを嗅いできましょうか。
すずらんのような可愛い 小ぶりのお花ですねぇ。

サットン&ノブコンのおもちゃ箱
[PR]
by nobkon3n | 2007-03-16 16:22

沈丁花

b0101845_19265580.jpg

中国原産。室町時代に渡来した。
散歩道に良い香りを放って咲き誇っています。


サットン&ノブコンのおもちゃ箱
[PR]
by nobkon3n | 2007-03-07 19:30

翁草

b0101845_822879.jpg

日本翁草(山野草・キンポウゲ科の多年草)は、環境庁発行の絶滅植物危惧図鑑において絶滅危惧植物Ⅱ類に指定されております、絶滅の危機に晒されている、貴重・希少種の山野草です。春到来となる3月の声を聞く頃になると、可憐な美しい花を咲2cm位の白い糸状の綿毛のようなものをつけます。尚、この時の様子が、高齢者(翁)の白髪のように見えることから、「翁草」と命名されたとのことです。
と検索で・・・・

長年 我家の子になってほしいと望んでいたのが 宝登山 の蝋梅を見学に長瀞で見つけて
すぐさまわが子になってもらいましたぁ(笑)
b0101845_2110407.jpg

最初に咲いた一輪が こんな風に 変身しました おきなの白髪に見えますね。
(3月12日)
[PR]
by nobkon3n | 2007-02-18 08:32

アッツサクラ

b0101845_22391084.jpg

、正式の名前をロドヒポクシス・バウリーと云います。
原産地は南アフリカの比較的標高の高い温帯地域で、キンバイザサ科に属します。

と詮索で・・・・・
毎年園芸店で買いますが 球根なんですってね!
葉が枯れるのは秋、それまでは風通しの良い所においておき球根を腐らせなようにして植え替えたらいいらしいです 来年は挑戦してみようかな?
[PR]
by nobkon3n | 2007-01-31 22:48

ハンゲショウ

b0101845_2024282.jpg

半夏生(ドクダミ科)
ハンゲショウは半夏生と書き、別名をカタシログサ(片白草)とも言います。
暦の上では、夏至から11日目を半夏生といい、半夏生のころに、花を開き、葉が白くなるから半夏生と呼ばれると、一般には理解されています。茎の先端の葉数枚が、一部分だけ白く変わるので(それも表側だけなので)、片白草とも呼ばれます。半化粧(葉の一部だけ白いので、白粉を塗りかけた、つまり半分しか化粧ができていない)とする理解もあります。。

↑と検索で・・・・
豊島園に紫陽花を見に行った時に 見つけました。
ドクダミ科なんですね・・そういえば ドクダミのそばで 咲いていたような??
[PR]
by nobkon3n | 2006-07-07 20:26