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カテゴリ:登山道から( 3 )

ワチガイソウ

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ワチガイソウ
西沢渓谷にて・・・
落葉樹林の林縁などに生えるやさしげなナデシコ科の多年草。
茎の先端や対生する葉の葉えきから細い花柄を出して星形の花を咲かせる。
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by nobkon3n | 2007-05-27 20:34 | 登山道から

アカショウマ

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日本では本州、四国、九州各地の山地に自生する、高さ40~80cmの多年草です。
根から抽出したエキスには、すでに体内に蓄積している脂肪を分解する働きと、これから摂取する食事中の脂肪の吸収を抑制する働きの2つの異なる作用があります

↑と検索で・・・
という事は これはダイエットに効果があるのかな?(笑)
このエキスダイエット系サプリメントに使われているんですってよ!
棒ノ嶺から~~~
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by nobkon3n | 2006-06-24 16:43 | 登山道から

ギンリョウソウ

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山地のやや湿り気のある腐植土の上に生える腐生植物です。全体がやや透明感のある白色で,鱗片葉に包まれた姿を竜に見立てた名前です。秋に出るものはアキノギンリョウソウというものです
↑と検索で
棒ノ嶺山頂からゴンジリ峠を下ってきたところのジメットした腐葉土の所にふわぁっと現れました。 ギンリョウソウに出会って認識をしたのは今回で4度目でしょうか?
えぇと、これってギョウリンソウと同じなのかしら??

雅さんが調べてくれました。銀竜草(ぎんりゅうそう)と書いて「ギンリュウソウ」と読むのが正しいようです
銀色の竜の姿に似ているところからの名前
「ギンリュウソウ」と「ギョリンソウ」とは別のようです
両方とも葉緑素を持たない植物で
「ギンリョウソウ」の方が透明度があり
「ギョリンウソウ」の方が白っぽいようです

ギョウリンソウの
最初の出会いはH・15・5・.28(水)大普賢岳 でしたここでも名前が解らなく白いお花と
UPしたら 未惑さんが教えてくれたんですよ。
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by nobkon3n | 2006-06-24 10:41 | 登山道から